第442回「写真写りはいいですか?」
実際よりも綺麗に写る?
実際よりも醜く写る?
写真うつり・・・って何だろう。
たとえば免許証の写真。
誰てもたいてい犯罪者のような顔で写っている。
光の具合。
影の具合、
真正面を向いていること、
それに照明写真だなんて、楽しくもないものだから。
一方、結婚式の写真。
美しくない花嫁なんて存在するのだろうか。
化粧の具合。
衣装の色合。
それよりも強い喜びが、幸せが、花嫁を美しく彩るから。
「写真はウソをつかない」
という。
「見たままを写す」
という。
だが写るのは、顔かたちだけじゃないはずだ。
幸せいっぱい、
喜びいっぱい、
本心からの笑顔を浮かべてカメラの前に立てば、
きっといい写真ができあがるはず。
実際よりも醜く写る?
写真うつり・・・って何だろう。
たとえば免許証の写真。
誰てもたいてい犯罪者のような顔で写っている。
光の具合。
影の具合、
真正面を向いていること、
それに照明写真だなんて、楽しくもないものだから。
一方、結婚式の写真。
美しくない花嫁なんて存在するのだろうか。
化粧の具合。
衣装の色合。
それよりも強い喜びが、幸せが、花嫁を美しく彩るから。
「写真はウソをつかない」
という。
「見たままを写す」
という。
だが写るのは、顔かたちだけじゃないはずだ。
幸せいっぱい、
喜びいっぱい、
本心からの笑顔を浮かべてカメラの前に立てば、
きっといい写真ができあがるはず。
ハリー・ハガシー
近頃、WEB上には広告があふれ、動画CMも腐るほどある。
それでだんだん質が上がってきたというか、
すごいおもしろくなってきた。
凝ってる、っていうだけじゃない。
センスの問題だ。
付箋なのに、全面にノリがついてて、ぴらぴらしない、というのがウリの『ラベルメモ』。
付箋だから使い方なんてべつに難しいわけがないんだけど、
こちらのサイトでは「正しい貼り方」から説明しまくり。
笑わせまくり。
「一気にためらわず 女は度胸で貼りきること」!
「週1回はスケジュール帳にコンパの予定を貼ること」!
ええー。
それは使い方なのか?
他にもクスッと笑いをとる動画がいっぱいで、
『ワールド・ドット・ライン・ニュース』
という番組?では、ハリー・ハガシーというふざけた名前のアナウンサーが日本のカルチャーをお伝えする、というシリーズ。

WEBのCMって、うるさい、がちゃがちゃした笑いが多いんだが、
ここはホンマにええ感じ。
大好きです、ハリー・ハガシー。
↓リンクを貼るならこんな感じで。↓
<a href="http://www.zenmen.jp/"><strong>ラベルメモ</strong></a><img src="http://my.blokan.jp/pv.php?rid=148&id=33140">
笑ってばかりですが、商品はとっても実用品。
普通の付箋は使ってるうちに端っこからペラ〜っとはがれてきて、
しまいにどっかいっちゃうものだが、
これは全面にのりがついてる。
全面ピタッとはりついて、ペラペラしない。
落ちにくい。
どんな場面につかえるかは、『ドットライナーラベルメモ』のサイトでご覧になってくださいね。
ほんまに笑えるから。
それでだんだん質が上がってきたというか、
すごいおもしろくなってきた。
凝ってる、っていうだけじゃない。
センスの問題だ。
付箋なのに、全面にノリがついてて、ぴらぴらしない、というのがウリの『ラベルメモ』。
付箋だから使い方なんてべつに難しいわけがないんだけど、
こちらのサイトでは「正しい貼り方」から説明しまくり。
笑わせまくり。
「一気にためらわず 女は度胸で貼りきること」!
「週1回はスケジュール帳にコンパの予定を貼ること」!
ええー。
それは使い方なのか?
他にもクスッと笑いをとる動画がいっぱいで、
『ワールド・ドット・ライン・ニュース』
という番組?では、ハリー・ハガシーというふざけた名前のアナウンサーが日本のカルチャーをお伝えする、というシリーズ。

WEBのCMって、うるさい、がちゃがちゃした笑いが多いんだが、
ここはホンマにええ感じ。
大好きです、ハリー・ハガシー。
↓リンクを貼るならこんな感じで。↓
<a href="http://www.zenmen.jp/"><strong>ラベルメモ</strong></a><img src="http://my.blokan.jp/pv.php?rid=148&id=33140">
笑ってばかりですが、商品はとっても実用品。
普通の付箋は使ってるうちに端っこからペラ〜っとはがれてきて、
しまいにどっかいっちゃうものだが、
これは全面にのりがついてる。
全面ピタッとはりついて、ペラペラしない。
落ちにくい。
どんな場面につかえるかは、『ドットライナーラベルメモ』のサイトでご覧になってくださいね。
ほんまに笑えるから。
チーズが食べたい!
チーズが。
チーズが。
チーズが食べたい!
ついうっかり、ドミノピザのチーズメルトの宣伝を見てしまいました。
ピザってチーズが上にかかっているのが定番なものですが、
これは具とチーズがミルフィーユみたいに何層にも重なり合っているのですよ!!!
カマンベールだゴーダだモッツァレラだもひとつ何だ?
とにかく。
チーズが。
チーズが。
チーズが食べたい!
・・・なんかもう、これしか出てきません。
食べたくて。食べたすぎて。
しかもこのピザ!
赤カリー・黒カリー・ボロネーゼ・かにクリームと4種類あるんですが、その4つの組み合わせが1枚でぜんぶ食べられるという。
あれもこれも全部たべたい人向きだ。
つまり、私向きだ・・・。
gaaaaaaaakjdbh)
あああ、食べたい!
今、食べたい!
だけどそういうワケにもいかないから。
今夜はケータイで宅配ピザの注文をしてから帰ろうと思う。
当たり前の話だけど、注文してから届くまでにいくらか時間があるんだよね。
ものすごくお腹空いてるときって、この待ってる時間がイラつくのだ。
まだかー。
まだかー。
まだかー!!!
待ちきれずについついお菓子に手が伸びる。
・・・これが太る要因か。
だから、私は家に帰ってすぐに食べたいワケだ。
帰りの駅に着いたくらいでケータイからピザを注文する。
駅から家って7分くらいの所なんだけど、まっすぐ帰らないでコンビニで雑誌でも読んで。
やがてメールが届くのだ。
「今出発しました!」
「到着時間をメールでお知らせ」サービスね。
受信してからコンビにを出れば、家に帰って間もなく玄関チャイムが鳴るだろう。
ピンポーン!
ピザの配達でーす!
なんて素敵なタイミング。
ということで。
今夜は「家に帰ってすぐピザ」狙いです。
ああ、チーズがチーズがチーズが食べたーーい!
チーズが。
チーズが食べたい!
ついうっかり、ドミノピザのチーズメルトの宣伝を見てしまいました。
ピザってチーズが上にかかっているのが定番なものですが、
これは具とチーズがミルフィーユみたいに何層にも重なり合っているのですよ!!!
カマンベールだゴーダだモッツァレラだもひとつ何だ?
とにかく。
チーズが。
チーズが。
チーズが食べたい!
・・・なんかもう、これしか出てきません。
食べたくて。食べたすぎて。
しかもこのピザ!
赤カリー・黒カリー・ボロネーゼ・かにクリームと4種類あるんですが、その4つの組み合わせが1枚でぜんぶ食べられるという。
あれもこれも全部たべたい人向きだ。
つまり、私向きだ・・・。
あああ、食べたい!
今、食べたい!
だけどそういうワケにもいかないから。
今夜はケータイで宅配ピザの注文をしてから帰ろうと思う。
当たり前の話だけど、注文してから届くまでにいくらか時間があるんだよね。
ものすごくお腹空いてるときって、この待ってる時間がイラつくのだ。
まだかー。
まだかー。
まだかー!!!
待ちきれずについついお菓子に手が伸びる。
・・・これが太る要因か。
だから、私は家に帰ってすぐに食べたいワケだ。
帰りの駅に着いたくらいでケータイからピザを注文する。
駅から家って7分くらいの所なんだけど、まっすぐ帰らないでコンビニで雑誌でも読んで。
やがてメールが届くのだ。
「今出発しました!」
「到着時間をメールでお知らせ」サービスね。
受信してからコンビにを出れば、家に帰って間もなく玄関チャイムが鳴るだろう。
ピンポーン!
ピザの配達でーす!
なんて素敵なタイミング。
ということで。
今夜は「家に帰ってすぐピザ」狙いです。
ああ、チーズがチーズがチーズが食べたーーい!
第301回「あなたが体験した不思議なこと」
正夢をみる。
デジャヴを感じる。
こんなの日常茶飯事で。
観たこともない新作の芝居なのに、台詞の一言一句まで知っていたこともあった。
あれはちょっと、不気味だった。
そんなことより私には、財布の中の金がいつのまにか消えていることのほうが不思議でならない。
あとどうしても体重が減らないこととか。
アホで性格も悪いサディストの上司が超美人の奥さんと結婚できたこととか。
世の中は不思議でいっぱいだ。
デジャヴを感じる。
こんなの日常茶飯事で。
観たこともない新作の芝居なのに、台詞の一言一句まで知っていたこともあった。
あれはちょっと、不気味だった。
そんなことより私には、財布の中の金がいつのまにか消えていることのほうが不思議でならない。
あとどうしても体重が減らないこととか。
アホで性格も悪いサディストの上司が超美人の奥さんと結婚できたこととか。
世の中は不思議でいっぱいだ。
第278回「今までに見た一番怖い光景」
震災後に見た焼け野原。
バンコクで見た死体博物館。
ガンジス川で見た焼けていく死体・・・具体的にはちょっと書けないけど。
マジで書いても面白いモンじゃないな。
上記の3つは、怖いけど、でも「これが現実だ」って思えるものだった。
逃れようもない現実。
誰も逆らえない現実。
それは厳しい怖さだった。
違う種類の恐怖もある。
あれは祖父が死んでまもない頃のことだ。
家には私一人きり。
2階でパソコンをいじっていた。
そこへ
「おーい!」
と声がした。
祖父の声だった。
つい先日死んだばかりの祖父の声だった!
「おーい、○○!(私の名)
いないのか?」
私はもう固まってしまって、返事をしていいのか分らなくて。
こんなことあるはずがないと思いながら、
何かの間違いだと自分に言い聞かせながら、
そうっと階段をおりていく。
そしたら。
「なんだ、いたのか。
返事がないから留守かと思った」
玄関には、叔父が・・・祖父の息子で、祖父そっくりの声をした叔父が立っていた。
「怖い光景」でもなんでもないんだけどさ。
ただの思い込みだったんだけどさ。
あの声をきいたときは、ガチガチに怯えながら階段を下りていったあのときは、何かを「見ちゃった」時よりずっと怖かった。
バンコクで見た死体博物館。
ガンジス川で見た焼けていく死体・・・具体的にはちょっと書けないけど。
マジで書いても面白いモンじゃないな。
上記の3つは、怖いけど、でも「これが現実だ」って思えるものだった。
逃れようもない現実。
誰も逆らえない現実。
それは厳しい怖さだった。
違う種類の恐怖もある。
あれは祖父が死んでまもない頃のことだ。
家には私一人きり。
2階でパソコンをいじっていた。
そこへ
「おーい!」
と声がした。
祖父の声だった。
つい先日死んだばかりの祖父の声だった!
「おーい、○○!(私の名)
いないのか?」
私はもう固まってしまって、返事をしていいのか分らなくて。
こんなことあるはずがないと思いながら、
何かの間違いだと自分に言い聞かせながら、
そうっと階段をおりていく。
そしたら。
「なんだ、いたのか。
返事がないから留守かと思った」
玄関には、叔父が・・・祖父の息子で、祖父そっくりの声をした叔父が立っていた。
「怖い光景」でもなんでもないんだけどさ。
ただの思い込みだったんだけどさ。
あの声をきいたときは、ガチガチに怯えながら階段を下りていったあのときは、何かを「見ちゃった」時よりずっと怖かった。





